9/30/2016

ベイクドサーモンとブロッコリーラべ

簡単オーブン料理、ベイクドサーモンを作りました。 耐熱皿にサーモンを乗せてオリーブオイルでコーティング、レモン汁をふりかけ、バターを乗せ、ローズマリーを添えました。

味付けは塩・コショー・オールドベイシーズニングだけです。 オーブンで15分焼いて完了です。


ブロッコリーラベと椎茸のソテーが付け合わせです。 ライスも一緒に。


ペアリングワインはシャルドネです。


シンプルな魚料理にはシャルドネが合います。 でも、ソーヴィニョンブランはもっと好きです。


今年もあと3か月になりました。 ハロウイン、感謝祭、クリスマスとイベントいっぱい、忙しいけど楽しいホリディシーズンです。 我が家もサンフランシスコや近距離小旅行を予定しています。

今年を振り返るのは少し早いですが、今年はナパだけでなくソノマやサンフランシスコまで足を延ばして、グルメ探索することができました。 あと3か月、そして、来年はもっとグルメ探索します。

スターレストランからアメリカンB級C級グルメまで、ワインだけでなくクラフトビールやカクテルなども探索したいです。 

「フード&ワインの日々」更新しました。 この日のワインのテイスティングルーム、Vermeil Wines(ヴァ―メイル ワインズ)の記事はこちらです。


9/29/2016

近所のわんちゃんの誕生日パーティー

近所のわんちゃんのバースデーパーティに招待されました。 と言っても、招待されたのは夫や私ではなく、もちろん愛犬です。

この日、おともだちのAbbyちゃんは4歳になりました。


バースデーガールはお洒落しています。 嬉しさを隠し切れず興奮気味です。

AbbyちゃんのおにいちゃんのMaddy君です。


兄妹ですが全く似ていません。 兄は体も顔もデカいです。

バースデーパーティに招待された、わんちゃんたちです。


並んでいます。


Abbyちゃんのママはおやつをたくさん用意してくれました。 名前付きのクッキー、ビスケット、人参もあるよ。


あった、愛犬Webleyのクッキー。


嬉しかったので、すぐに食べてしまいました。

2時間遊んだ後、おみやげまでいただきました。


至れり尽くせり、Abbyちゃんママ、ありがとう!


ワインカントリーから、心温まる?パーティ風景をお届けしました。

「フード&ワインの日々」更新しました。 カリストガのレストラン、Calistoga Inn Restaurant & Brewery(カリストガイン レストラン&ブリュワリー)の記事はこちらです。



9/28/2016

ワイナリーで会ったアジア系女性

クラブメンバーになっている、St. Supéry Estate Vineyards & Winery(サン スペリー エステート ヴィンヤーズ & ワイナリー )に行ってきました。 

このワイナリーのソーヴィニョンブランは私の大好きなワインで、クラブメンバーになっていることもあり定期的に立ち寄っています。 ワイナリー過去記事は(こちら)です。

ワイナリーは昨年末、日本の女子大好きなフランスのブランド、シャネルのオーナーにより買収されたのですが、ワイナリーブランドが変わるわけではなく、そのままSt. Supéry (サン スペリー)として営業しています。 

ワインピックアップと同時に軽くテイスティングしてきたのですが、そこでアジア系女性に会いました。

普段ワイナリーで見かけるのはカップル、家族、友人グループがほとんどです。 その女性には連れはなく、ひとりで来ていました。 アジア系の女性がひとりでワイナリーに来ているのは珍しく、かなりのワイン愛好家、或は、ワインビジネス関係者ではないかと思いました。

非常にフレンドリーな女性で、話してみると、やはりナパバレーのワイナリーで働いている人でした。 他のワイナリーのワインを勉強中のようで、ワインテイスティングをしていましたが、飲んではいませんでした。

彼女は私たちよりも早くテイスティングを終えて出ていきましたが、その後、ハイウエイ沿いを歩いている彼女を見かけました。 声をかけてみると、あと2か所ワイナリー訪問を予定しているということでしたので、次のワイナリーまで車で送りました。

ここ数日ナパバレーは猛暑、こんな日に歩いてワイナリー巡りをする人はいません。 この女性のワインへの情熱を垣間見た感じです。 アジア系の人って、やっぱり真面目な人多いですね。

最近はワインビジネスで活躍するアジア系女性も増えてきているようなので、彼女もぜひがんばって欲しいと思いました。

ナパバレーのワイナリーでは本当に色々な人に出会います。 アメリカ国内だけでなく、世界各国からの人達。 ワイナリーに来る人たちはワインテイスティングが一番の目的であると思うのですが、ふとしたことから知り合いになることもあると思うのです。 アルコールが入ると、人はより話しやすくなるのかな。

💛ワインが取り持つご縁💛



9/27/2016

ケールとひよこ豆のスープと車の修理

我が家の軽いディナーと言えばサラダですが、時々スープも作ります。 お肉は少なめで野菜をたっぷり入れて作ります。 栄養たっぷりケールとひよこ豆のスープを作ってみました。


ベーコンとチキンブロスで出汁を取っています。 仕上げにライムを絞ると、酸味が入り美味しくなります。


チーズスティックブレッドと一緒にいただきます。 ペアリングワインはシャルドネです。


軽いディナーですが、実はこのスープの前にはおつまみボードがありました。


超甘いハネデューメロンとプロシュットが美味しかったです。 りんごも美味しい季節になってきました。


車の修理が完了しました。 故障はヒューズボックスらしく、修理費用が$656(65,000円)もかかりました。 トホホ。。。

このような予期せぬ事態に予期せぬ金額がかかる、いやになります。 アメリカでは大都市以外では車がないと生活できません。 そして、その車を維持していくのはお金もかかりますがストレスも相当です。

今は夫がいるので夫任せですが、昔ひとり暮らしをしていた頃は自分で処理しなければいけなかったので大変でした。

タイヤがパンクしたり、ボンネットの横から突然煙が出たり、交差点内で突然エンジンが止まって動かなくなったこともありました。 車の専門知識(しかも英語)もなく、携帯電話もない時代に、よく頑張って対処したものです。 自分を褒めてあげたいです。

その反動なのか、今は自分でする気力がありません。 タイヤの空気チェック、オイルチェック、登録更新、保険、定期点検など、すべて夫がやってます。 私は運転するだけ、まれにガソリンを入れる程度です。

家や車は所有すれば維持しなければいけません。 数年前に車を2台から1台に減らし、昨年は家を2件から1件に減らしました。 将来はどちらも所有したくないです。 賃貸住宅で暮らし、公共交通機関を利用したいと思います。

「フード&ワインの日々」更新しました。 ソノマのインド料理店、Delhi Belly Indian Bistro(デリーベリー インディアンビストロ)の(記事はこちら)です。 


9/26/2016

茹で豚のオニオンアップルソース

ホームクッキング、ポークテンダーロイン(豚ひれ肉)を調理しました。 ネギとしょうがを入れた水で茹でたポークをスライスします。


ソースはオニオンアップルソースです。 玉ねぎをゆっくり炒めて、赤ワインを入れアルコールを飛ばし、アップルソース、はちみつ、ウスターソース、醤油などで味を調整しました。 分量は適当、味見をしながらソースを作ります。

ポテトグラタンとブロッコリーを添えました。


ペアリングワインはピノノワールです。


豚肉とアップルの相性は良く、豚肉とポテトの相性も良く、美味しくいただきました。

我が家の食事で登場するワインのほとんどは、ナパやソノマのワイナリーで購入したものです。 地産地消、できるだけローカルの食材を使った料理とローカル生産のワインを合わせています。 

ベイエリアの多くのレストランではファーム・ツゥ・テーブルでローカルの食材を使った新鮮な料理を提供しています。 でも、ワインはどうでしょうか。 どうも、必ずしもローカル生産のワインを提供している訳ではないようです。

先日行ったレストランもそうでしたが、ペアリングワイン選択はかなり良かったのですが、そのほとんどはヨーロッパ産のものでした。 これは、料理に合うワインがカリフォルニアに存在しない、ということなのでしょうか。

カリフォルニアのワイン品質は向上しているとは言え、やはり歴史があるフランス、イタリア、スペイン産のワインには及ばない。 

そうかも、でも、貿易上の理由があるのかも。

とりあえず、我が家はヨーロッパ産ワインの知識があまりないので、ナパやソノマ産ワインが今後も登場し続けると思います。 

9/25/2016

ロスガトス散策とマンレサブレッド

シリコンバレー ロスガトスのホテルでカクテルの後は、ダウンタウンにあるミシュラン3つ星レストラン Manresa(マンレサ)でディナーを愉しみました。 このディナー記事はこちらです。 


素晴らしいダイニングで、夫の誕生日を祝う事ができました。

このレストランの隣には系列のパン屋さんがあるということで、翌日はダウンタウンを散策し、そこで軽く朝食することにしました。

ホテル近くの公園


美しい山景色


風情ある建物


お洒落なレストラン


そして、たどり着いたパン屋さん、Manresa Bread(マンレサ ブレッド)です。


ちょっと見、え~、これ? と思いました。 

お店の前には誰もいません。 中を覗いてみると、客どころか従業員もいません。 なんだ、せっかく来たのにお休みなのかと思ったのですが、OPEN(営業中)のサイン。

中に入ってみると、従業員の女性が奥から出てきました。 レジの横と後ろにパンが並んでいましたが、全然ぱっとしないお店でした。

取りあえず、アーモンドクロワッサンとコーヒーを買い、


外で食べていたら、そのうちに数名やってきてパンやコーヒーを買ってました。

クロワッサンもコーヒーもそれなりに美味しかったのですが、なんだか肩透かしをくらったような感じでした。

よくよく考えてみると、スターレストランの人気ベーカリー、客が並んでいる洗練された店に違いない、と思い込んでいました。

ナパバレーのスターレストラン系列のベーカリーと言えば、Bouchon Bakery(ブションベーカリー)です。 この有名店はいつもすごく混んでいて(こちら)、並ばないと入れないのです。

前夜の3つ星フード&ワインの後でしたので、同じような雰囲気を勝手に想像してしまいました。 ところが、あまりにも普通の素朴な店なので困惑。 これは、お店や商品のせいではなく、単純に私の期待が大きくなりすぎていただけです。


この日はロスガトスのレストランでランチしてから帰る予定だったのですが、なんと車の調子が悪くなりました。 エンジンチェックが点灯してしまったので、ランチどころではありません。

車の修理サービスセンターへ直行。


修理には数日かかりそうなので、只今代車を利用しています。

ロスガトスはお洒落な街で、シリコンバレーでグルメ探索してみたくなりました。 でも、ちょっと遠いです。 


9/24/2016

ロスガトスのドッグフレンドリーホテルToll House

普段アナログ生活をしている私たちが、ついにあのシリコンバレー、全然似つかわしくない場所に来てしまいました。 

サンフランシスコベイエリアのサウスベイに位置するLos Gatos(ロス ガトス)、サンノゼの南西方向にある町です。 シリコンバレー初心者なので、よくわかりませんが、どうも裕福な人たちが住む町のようです。

ロスガトスのダウンタウン近くのホテルにチェックインです。


Toll House(トールハウス)という名前のホテルです。


時計或は鐘の音という意味のToll(トール)みたいです。

ホテルのロビー周り


きゅうりとライムの水


最近多いです、フルーツや野菜が入った水のサービス。

ホテル内レストラン&バー



コートヤード


そして、ドッグフレンドリーテラス


お水だけでなく、わんちゃん用のおもちゃも用意されています。


そして、毎週木曜日のYappy Hour(ヤッピー アワー)はわんちゃん用の食事も作ってくれるようです。


わんちゃんには至れり尽くせりのサービスです。

ここで食事前のカクテルをいただきました。


いい感じ。

夫は80年代にサンノゼに住んでいたことがあります。 30年以上が過ぎて、シリコンバレーはかなり変わったことでしょう。

私はシリコンバレーに来るのは今回3回目です。 最初は15年以上前に仕事で半日滞在、2回目は2年前位に夫が昔住んでいたサンノゼの家を見に行き、近くのメキシコ料理店でランチしました。 たった、それだけです。

今回ロスガトスに来たのは、夫の誕生日祝いのためです。 ベイエリアで未だ行っていないミシュラン3つ星レストランで食事しようと、私が勝手に決めて予約しました。 ナパからは車で約2時間半位かかりますので、特別なことがないと来ません。 

ゆっくりとディナーを愉しんだ後は車でナパまで帰れませんので、ホテル宿泊することになりました。 ドッグフレンドリーのホテル、トールハウスお勧めです。

ロスガトス編続きます。



9/22/2016

メニューアイディアがない時の料理

毎日の夕食の献立を考えるのは大変です。 もう考えるのもいやと思うと外食です。 でも、毎日外食するわけにはいかず、仕方がないので家で作ります。

そんなメニューアイディアがない時、我家で度々登場するのがスパゲティミートソースです。

夫も私も好きな料理、比較的楽に調理できる料理、たくさん作って保存ができる料理、そして、ワインに合う料理がミートソース(ボロネーゼ)なのです。


前日行ったレストランで食べたフィグ(無花果)サラダ、脳の片隅に残っていたのでしょうか、フィグサラダを用意。


ワインは普段はサンジョベーゼと合わせていますが、この日はジンファンデルと合わせます。


昔、アメリカで独身生活していた頃、週1でスパゲティミートソースを食べていました。 仕事の後、料理するのが面倒だったので、週末にミートソースを作って冷凍にして、平日温めて食べていました。 ある意味、なつかしい料理でもあります。


最近はアメリカのスーパーでも惣菜コーナーが充実してきたので、仕事帰りの独身の皆さまはお世話になっているのではないでしょうか。 

日本のデパ地下、スーパー、コンビニとは比較になりませんが、以前に比べたら断然良くなっています。 特にサンフランシスコ界隈はアジア人口も多いせいか、アジア風お惣菜も登場しているようで、使い勝手が良くなっているような気がします。

スーパーの惣菜コーナーは買うだけでなく、メニューのアイディアがない時にも使えます。 どんな料理があるのか確認して、美味しそうなものを見つけると、これ作ってみようとか思ったりします。

私がアメリカ生活を始めたのは24年前ですが、この24年間アメリカ料理はかなりの進歩を遂げたと思います。 これからの24年間が楽しみでもあります。 移民の国ならではの料理が登場することでしょう。 

日本も最近は国際化されているので、面白い料理が登場するかもしれませんね。


9/21/2016

アレルゲン免疫療法1か月

花粉症及びアレルギー性鼻炎のためのアレルゲン免疫療法(こちら)を始めて1か月が経ちました。

今のところ、全く効果は出ておりません。 効果が出るのは数か月或は数年先なので、仕方がありません。 長丁場の治療です。

現在週1-2回の頻度でクリニックに行っていますが、様々な人たちを見かけます。 意外と若い人たちが多く、特に子供の患者を見るのは辛いです。 

うちの近所の子供はアレルギーと喘息もちで、症状が芳しくない時は学校を休んでます。 ナパバレーのバレー(山に挟まれた谷)環境が良くないらしく、状況次第では引越ししなければいけないと言っていました。 かわいそうです。

若い患者たちを見ると、おばさんがわがまま言ってはいけないのですが、開始してから注射をしている腕の周辺がかゆくて困っています。 汗をかくとかゆさが増します。 かゆみ止めクリーム数種類買ってしまいました。 

昨日、ナースに痒さを打ち明けると、ああ普通よと軽くあしらわれてしまいました。 そして、ナースから週2回は来るように言われてしまいました。 かゆさが増すのだろうか。

最低でも1年は続けてみないといけません。 途中でやめたら元も子もないので、なんとか頑張ってみましょう。

この治療費は、未だ1か月過ぎただけですが、既に$3,000(30万円くらい)を越えました。 保険カバーもありますが、自己負担もあります。

同じ治療を日本でしたら、もっと安くできるのでしょう。 アメリカの医療費は尋常ではありません。

ちなみに、現在無職の私の医療保険はいわゆるオバマケアという保険ではありません。 夫の会社関連の保険でカバーは悪くはないです。 


家のライム初収穫です。


最近ライムとレモンが超元気です。 ミツバチも活躍してます。


「フード&ワインの日々」更新しました。 ソノマの人気ビストロ、the girl & the fig(ザ ガール&ザ フィグ)の(記事はこちら)です。 日本のテレビ番組で紹介されたレストランみたいです。


9/20/2016

お土産と塩麹漬けチキンバーベキュー

この日から、2人と1匹の生活に戻りました。 夫はお土産を買ってきましたが、なぜかSee's CANDIES(シーズ キャンディーズ)です。


シーズ キャンディーズはサンフランシスコベースの会社です。 これをサンフランシスコ空港内で買ったらしいです。

東海岸のフィラデルフィアまで行って何も買わず、なぜサンフランシスコでお土産を買っているのか? 疑問

せっかくですから、しばらくチョコレートを楽しみます。

意味不明の行動をする夫のために、心のこもった、同レベルの料理でもてなしました。 前日のバーベキューで余った食材を使って再びバーベキューです。


野菜とチキンを用意。 

チキンは塩麹に漬けておきましたが、焦げやすくグリルしにくかったです。


キヌアを添えて、盛り付けます。


色合いは良いです。 いただきものの和おかずが登場しています。

ワインは前日のビーフに合わせて選んだカベルネソーヴィニョンなので、この日の食事には少々フルボディです。 でも、美味しくいただきます。


デザートもあります。


ひさしぶりの家族での食事です。 愛犬も一応大喜びでした。

私たちの家族や親族はサンフランシスコベイエリアには誰もいません。 でも、夫の家族が住む米東海岸から中西部と、私の家族が住む日本との中間に位置しているので便利です。 距離的にはもちろん米国内の方が近いです。

来月は私の番で日本に里帰り予定です。 お土産はもう決まっています、シーズキャンディーズです。


9/19/2016

野菜がいっぱいバーベキュー

週末はお客様1名+わんこ2匹を招いて、バーベキューをしました。 野菜がほとんどのヘルシーなバーベキューです。

ナパバレーも一応サンフランシスコ・ベイエリアですから、もちろんオーガニック野菜を使います。 


夕方が来ても外はかなり暑く、こんな時には欠かせないロゼワイン。


外でいただく冷えたロゼワインは格別。

グリル開始。


野菜がほとんどですが、わんこたちは野菜だけでは納得しないので、小さいビーフも焼きます。


ホイルに入ったほくほくポテト


盛り付けです。 私もちょっとだけお肉をいただきます。


デザートに無花果を焼きました。


野菜がイケます。 ペッパー、ポテト、コーン、ズッキーニ、全て美味しくいただきました。 もちろんお肉も美味しかったです。


夫は滞在していたフィラデルフィアから、もうすぐ戻って来ます。 あちらでは、家族、親族、友人と楽しい日々を過ごしたようです。

週末の夜には家族親族合わせて総勢17名が、フィラデルフィア郊外のブラジリアンステーキハウスでディナーをしたようです。 お肉食べ放題のシェラスコですから、凄まじい肉食アメリカンの宴。 夫でさえ、すごかった、とコメントしていました。

彼らのバーベキューパターンは肉、肉、肉、野菜、肉、肉、肉、、、肉、肉、肉、、、巨大デザート。

私のバーベキューパターンは野菜、野菜、野菜、肉、野菜、野菜、野菜、、、極小デザート。

野菜がいっぱいバーベキューなんて言ったら、さすがはカリフォルニアンとか揶揄われることでしょう。

このバーベキューのことは秘密です。