11/17/2015

サーモンアンチョビソース

この日はサーモンオーブン焼き、そして、アンチョビ・ケイパーソースを作りました。

まずはワイン。



サーモンに合わせて選んだワインは、Grgich Hills Winery Fume Blanc 2013です。 ドライソービニョンブランと書かれておりますが、魚料理との相性抜群です。

サーモンの材料です。



サーモンは少々のオリーブオイル、塩・コショーを軽くふり、上にはバターとローズマリーハーブを乗せます。

オーブンで焼くと超簡単です。 ソースは、アンチョビフィレ、ケイパー、レモン、オリーブオイルを入れ、温めます。


ドライレッドペッパーも少し入れてみました。


色はあまり良くないですが、味は良いです。

盛り合わせはキヌアライスと一緒に。



キヌアが1に対して、ロンググレインライスが2で配合しております。

野菜サラダも用意



夫の実家では、毎日サラダが登場していました。 一応、嫁(の自覚はあまりないかも)として見習っております。

サーモンは、アンチョビソースがアクセントになり、おいしかったです。 ニューヨークタイムスのレシピを参考にしましたが、ソースにはガーリックも入っていました。 ガーリックをみじん切りするのが面倒だったのでカット。


先月の大腸内視鏡検査について、正式な結果が郵送されてきました。 今回は前回よりも結果が良かったので、次の検査は5年後になりました。 3年に1回から、5年に1回になったので、うれしいです。 あの検査前は食べられないのが、辛いですからね。

アメリカでは50歳が来たら、皆、大腸内視鏡検査するよう勧められます。 日本のような、最初の便潜血検査(お食事中の方、すみません)はありません。 


検査でポリープがあれば、その場で切除されるので、私はアメリカの手っ取り早い方法が好きです。 


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