10/18/2015

やっぱり辛いハバネロ・ソーセージ

先日ホールフーズマーケットで買ったソーセージが意外とおいしかったので、違う種類を買ってみました。 今回はハバネロペッパーとグリーンチリ入りのポークソーセージです。 

強烈に辛いハバネロ、辛いもの好きな私は大丈夫だと思いますが、夫は辛いものに弱いので、どうなることでしょうか。

まずは、その前にワインと前菜。



ワインはLyric by Etude Pinot Noir 2014、料理に合わせて無難なピノノワールです。 

チーズボードに加えての前菜は。


グリーンオリーブのタプナード。 自分で作っておりません、いただきものの瓶詰です。 バゲットに乗せていただきます。 このタプナードは、結構塩味強いので、パスタに絡めると美味しいと思います。

メインのソーセージを焼く前にチキントマトピラフを作りました。 玉ねぎ、チキン、トマトを使って、チキンブロスで炊きました。


ソーセージは鉄パンに乗せて、オーブンで焼き上げました。


出来上がりです。


ハバネロソーセージは辛かったけど、おいしかったです。 夫は、相当の水を片手に、がんばって完食。 少々つらい食事となったようです。

夫は、私と結婚してから、少しずつ辛いものが食べられるようになっています。

でも、夫の家族は辛いものにかなり弱いです。 ハバネロペッパーなんか、たぶん名前さえも知りません。 知っているのは、たぶん、ハラペーニョペッパー位ですが、もちろん食べません。 ピザを注文しても、乾燥レッドペッパーやタバスコソースはもちろん使いません。 

そして、インド料理、タイ料理、韓国料理などのエスニック料理は、元々食べないので、その辛さを生涯知ることもありません。

(もちろん、この日本語ブログは読めません。)



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